原田知世の「危ない嗜好」が離婚原因? 夫を悩ませたヤバい噂とは

※画像は『原田知世 2000 ベスト』

※画像は『原田知世 2000 ベスト』
※画像は『原田知世 2000 ベスト』
女優の原田知世(46)が、夫でイラストレーターのエドツワキ氏(47)と離婚したことを、今月27日、自らの公式サイトで発表した。原田からのメッセージは「原田知世とエドツワキは、それぞれの道を歩んで行くことにいたしました」「これまで通りというわけにはいかないかもしれませんが、今後は互いを尊敬できる友人として、新たな関係を築いていけると思っています」とつづっている。

仲のいい夫婦と見られていただけに、今回の離婚に驚く関係者も多い。だが、彼女たちの決断にはこんな裏事情があるという声も。

「原田さんにはかねがね噂があって、男女関係においてかなり“特殊な営み”のマニアだという噂があるんですよ。そんな嗜好があるために、なかなか結婚できないなんて言われてました。それだけに、元夫のエド氏はそんな相性までよかったのではないかと、結婚当初は話題になりましたね。そんな噂が今回の離婚につながったのではないかという話もあります」(実話誌記者)

2人は04年にはじめて出会い、05年5月にスピード婚している。そして原田は「ずっと探し求めていたパートナーであることを確信致しました」とコメントしていただけに、憶測がさらに深まったという。

「ただ、実際の原田さんはそんな“変なこと”が好きじゃない。だからそういう迷惑な噂に悩まされている、なんてことをエド氏が友人に話していたこともあるそうです。インターネット上で流れている悪意ある情報によって、二人は距離が出来てしったんじゃないでしょうか」(原田を知る芸能関係者)

海外での仕事が多いためエド氏、また女優として一線で活躍する原田知世だけに、生活のすれ違いが今回の離婚原因だとするのが大方の意見だ。ただ、傍迷惑な噂も彼女たちの別離に影響しているとすれば、残念な限りだが。

文/原田大