紺野あさ美、関東連合から狙われてた? 夜遊びしまくりだった危険な素顔


※画像は紺野あさ美写真集「See you again」。
※画像は紺野あさ美写真集「See you again」。
プロ野球広島カープの野村祐輔投手(24)との真剣交際が発覚した、元モーニング娘。でテレビ東京の女子アナウンサー紺野あさ美(26)。知人の紹介により出会ったという二人に、芸能界やスポーツ界など各界から祝福の声があがっている。そんな中にはこんな声もあるようで。

「あさ美ちゃんはモー娘。メンバーで10代の頃から六本木界隈で遊びまくっていましたからね。悪友の女性タレントと酒も恋愛も…という感じでした。あまりに遊びすぎていたために、けっこう悪い人たちからも目を付けられていましたし。だから今回いい相手を見つけて落ち着いたなら、めでたいことですよ」(西麻布会員制バー店員)

アイドルとは思えない遊びっぷりに、“第二の加護亜依”となるのではなんて心配するファンもいたという。以前には赤西仁らジャニーズ軍団との合コンに参加している動画が写真雑誌に流出するなどしており、そんな青春を送りながらも女子アナになったのは大したものだ。

「ただ、一時期週刊誌に『関東連合の方から流出した』という触れ込みで、紺野あさ美の10代のころのプライベート写真が持ち込まれたことがあるんですよ。当時は海老蔵事件で関東連合の人たちが騒がれていた時期だったので話題になりましたね。ただ、その写真を買い取った雑誌もあるんですが、諸事情によりお蔵入りになっています」(写真週刊誌記者)

最強のアウトロー軍団の名前を使って動いた人物の素性はたしかではない。だが、マスコミでも紺野アナの“夜の女王”ぶりはよく知られていただけに、一部では話題になっていたという。目立ち過ぎて、狙われていたというわけだ。

実際に『熔ける 大王製紙前会長 井川意高の懺悔録』の中でも、井川前会長が夜の街で会ったことがあるメンツにあがっていた紺野アナ。そんな早くからの社会勉強が、彼女を立派な女子アナに育てたのか?

文/原田大