
仕事を終えたルーカス被告がフロアをうろついていると、たまたまグレイブスさんの家の扉が開いているのを発見。娘を寝かしつけてそのまま眠っている彼女を見つけ、犯行に及んだという。凶行のとなりでは終始娘が寝息をたてていたという。
ルーカス被告のSNSの写真にはまだ幼さが残っており、このような残虐な事件を起こしたとは思えないといった意見が多数あがっている。だが、事件が起きたのは事実だ。現地時間の4月22日、ニューヨークマンハッタン最高裁判所は被告に対して懲役13年を宣告した。
犯行の舞台になったマンションは高級マンションで、セキュリティレベルも高かった。しかし、一度邪な心をもった人間をなんらかの形で招き入れいしまうと、そこからは実にもろかったという弱点が明らかになってしまったわけだ。
文/関本尚子
Related posts:
オウム真理教ロシア残党いまだ活動中 ロシアでも平田元信者の裁判が注目集める
人気ユニット・lyrical school、秋の3ヶ月連続 ライブハウス対バン企画“MY DATE” サイプレス上野とロベルト吉野、Young Hastleら豪華メンツが決定!!!
年収700万以上はコーヒーより紅茶派 コーヒー好きは短気で理屈っぽく、議論好き…ただし年収低い?
マイリーサイラスがライブで「オゲレツ行為」 突然の過激プレイに場内騒然
ウクライナ女性団体「ロシア男性と男女関係持つな」とストライキ
アイドル×LGBT『GINZAレインボーフェスティバルvol.3』が7月23日開催!!! この夏最注目のイベントの1つが今週末に


