菓子職人の手間と技を詰め込んだ『TEMAHIMAN(テマヒマン)アーモンドバー』が誕生

究極のアーモンドバー誕生
『TEMAHIMAN(テマヒマン)・アーモンドバー』のこだわりがスゴイ!

アーモンドの愛とこだわりがぎっしり詰まったアーモンドバー
『TEMAHIMAN(テマヒマン)・アーモンドバー』の情熱とこだわりは半端じゃない。使われているアーモンドは、毎日食べてみて状態をチェックし、良質な素材だけを厳選して使用している。

その日最良のアーモンドを使用!
そのアーモンドを固める自家製の糖蜜は、カリッとした絶妙な歯ごたえを作り上げる為、混ぜ込むタイミングを秒単位で管理している。アツアツの特製の銅釜を使い、人の手でしか出来ない間合いで混ぜ返しをする事で、カリッと噛んだ後にホロっと崩れる食感を生み出しているそうだ。

門外不出の秘密のレシピである、自家製の糖蜜は毎朝手作りしている!
『TEMAHIMAN(テマヒマン)・アーモンドバー』は噛めば素材の甘みが染み出す逸品だった!

親しみやすく、手に取りやすいパッケージで好感がある

箱を開けるとベージュの袋にパティシエがずらり

さあどうぞ、と言わんばかり
開封すると、アーモンドやナッツがごろっとした状態で固められている。

適度に絡んだ糖蜜が艶やかで美味しそう
糖蜜でがっちり固められていないので、ずっしり感が無く、アーモンドが目立つ。指で摘んでも、ベタベタしない。

アーモンドのぎっしり感がスゴイ!
噛んでみると、カリッとした心地良い食感ながら、しっかりした噛み心地! 固めている糖蜜が、最小限なので甘過ぎない。アーモンドの味も風味もほぼそのまま残っているので、噛めば噛むほどアーモンドの甘みが感じられる。

しっかりとした食感!
脇役のクランベリーの柔らかな食感と、甘酸っぱい風味もアクセントになっていて、飽きが来ないように仕上がっている。

塩も効きすぎていないので、噛めば噛むほど甘みが出る
確かにこれは、アーモンドを美味しく食べる為のお菓子! アーモンド好きなら一度味わってみては。

お土産だけではなく、ちょっとしたプレゼントにも喜ばれそう!