amp-web-push-widget button.amp-subscribe { display: inline-flex; align-items: center; border-radius: 5px; border: 0; box-sizing: border-box; margin: 0; padding: 10px 15px; cursor: pointer; outline: none; font-size: 15px; font-weight: 500; background: #4A90E2; margin-top: 7px; color: white; box-shadow: 0 1px 1px 0 rgba(0, 0, 0, 0.5); -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); } .amp-logo amp-img{width:272px} .amp-menu input{display:none;}.amp-menu li.menu-item-has-children ul{display:none;}.amp-menu li{position:relative;display:block;}.amp-menu > li a{display:block;} /* Inline styles */ figure.acss9bafa{max-width:696px;}div.acss138d7{clear:both;}div.acssf5b84{--relposth-columns:3;--relposth-columns_m:2;--relposth-columns_t:2;}div.acssae964{aspect-ratio:1/1;background:transparent no-repeat scroll 0% 0%;height:150px;max-width:150px;}div.acss6bdea{color:#333333;font-family:Arial;font-size:12px;height:75px;}div.acss2ac47{clear:both;margin-bottom:1em;margin-top:0em;}div.acssbb8d6{padding-left:1em;padding-right:1em;}div.acss9b509{max-width:100%;}

中国拳法の達人、下半身の局部で車7台を8m引くことに成功 ちぎれることなく合計12.6トンを動かす

30年間中国拳法の修行をした男性が、自らの下半身の一部分に、自動車「アウディ」7台を接続、そしてそれを引くという秘技を披露。全世界でその映像が話題になっている。

先月30日に山東省淄博市で、この偉業を行ったのは中国拳法の達人だというイェ・ウェイさん(39歳)。洪拳をはじめとする中国拳法、ムエタイなどを30年間にわたって修行してきたという。

男らしいぜ!

中国動画共有サイト「Pear Video」に公開された映像では、男性の風に吹かれればたなびくその部分(いわゆる「玉」)に、ヒモをくくりつけ、そして7台の車に接続。その総重量は12600kg(12.6トン)となり、まともに考えれば氏のその部分はたやすく、ちぎれてしまうだろう。

だが氏は「フンッ」という掛け声とともに、クールな表情を変えることなく車を引っ張っていく。沿道からは幼い女の子からの「加油(がんばれ)!」の声も。そして見事に8メートルにもわたる距離を、その部分をつかって引っ張ったのである。

こんな台数、手でだって引けないですよ!

ウェイ氏によれば、これは道教における生殖能力の向上のための訓練技術、その成果だと語っている。また中国メディアでは、泌尿器科医が「(その部分を)刺激するのは尿失禁の予防と治療などに役立つが、肌を痛めるといった副作用がある」とコメント。

とはいえ、良い子のみなさんはくれぐれも真似しないように。千切れること必至です。

文/関本尚子

編集部: