amp-web-push-widget button.amp-subscribe { display: inline-flex; align-items: center; border-radius: 5px; border: 0; box-sizing: border-box; margin: 0; padding: 10px 15px; cursor: pointer; outline: none; font-size: 15px; font-weight: 500; background: #4A90E2; margin-top: 7px; color: white; box-shadow: 0 1px 1px 0 rgba(0, 0, 0, 0.5); -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); } .amp-logo amp-img{width:272px} .amp-menu input{display:none;}.amp-menu li.menu-item-has-children ul{display:none;}.amp-menu li{position:relative;display:block;}.amp-menu > li a{display:block;} /* Inline styles */ figure.acss8fb3b{max-width:560px;}div.acss138d7{clear:both;}div.acssf5b84{--relposth-columns:3;--relposth-columns_m:2;--relposth-columns_t:2;}div.acssae964{aspect-ratio:1/1;background:transparent no-repeat scroll 0% 0%;height:150px;max-width:150px;}div.acss6bdea{color:#333333;font-family:Arial;font-size:12px;height:75px;}div.acss2ac47{clear:both;margin-bottom:1em;margin-top:0em;}div.acssbb8d6{padding-left:1em;padding-right:1em;}div.acss9b509{max-width:100%;}

カレーうどんパンが衝撃の美味さ! 焼きそばパンに圧勝、惣菜パンシーンに波乱の幕開け

話題の商品「カレーうどんパン」が物凄い。
JRのコンビニ「ニューデイズ」などで販売されている「朝たっぷりカレーうどんパン」(税込み134円)というものをご存知だろうか。知人のグルメライターから「焼きそばパンなんか目じゃない、惣菜パンシーンが変わる」と通報があったので、食べてみた。ホントにすごかった!
異常な手触りのあるパン。
■生きているような吸いつくパン

パンを持ちあげるとビックリなのが、キュッと手を吸いこんでくるような感触。ひえっ! 生きてるんじゃないか、これ。大げさかと思うだろうが、スライム的な感覚がある。

ねっとりとした具材がつまっている。
右端の部分がうどん。食いかけではなく、ちぎったものです。見た目が悪くてすいません…。
■麺が中からほとばしる

さて問題はパンの中、さっそく割ってみると…、麺がつまってる程ではないけれど、ビローンとうどんが出てきた。パンの中から極太麺が出てくるって、すごい。このパンは異常だ、もちろんいい意味でだ。

焼きそばパンも海外の人からはクレイジーに見えるそうだけど、このうどんが入ってるパンは、日本人からしてもクレイジー!もちろんいい意味。話題の異物混入感がハンパない!

■カレーうどん部分のねばりがハンパない

でも、これがかじってみたらもっとすごかった!美味しい!だけど美味しさを超えてくる圧倒的な違和感が。とにかくなかのカレーうどん部分の粘度の高さが尋常ではなく、うどんを超えてモチに近いというか。

■圧倒的なボリューム感

スライムのように吸いつくパン部分、なかねちっと入ったうどん部分、それが一体となってもの凄い大食感を生み出しているのだ。パンに自分が吸い込まれそうな感覚すらあるのだ。

自分でも何を言っているのか…というところなのだが、このパンすごい…。カレーうどんをぶっこんだということ以上に、ものすごいポテンシャルがあるみたい、美味しいってことですからね。

あと、異常に腹にたまります。「朝たっぷり」は本当だった!

文/原田大

編集部: